デートの約束後に連絡が減る男性の心理│会う前に冷める理由



会うまでのつなぎのようなメッセージが続きました。




■マッチングは順調。でも、その中で…




私は現在、ペアーズとmarrishで婚活をしています。



どちらも「いいね!」やマッチングは順調で、

複数の男性と楽しくやり取りを続けています。





■マッチング後、

すぐに決まった「会う約束」




その中で、アプリ再開1日目に、

さっそく会う約束をした方がいます。



10歳年下のOさんです。



最初は「今度の日曜日はどうですか?」と、

積極的に話を進めてくれ、

日にちだけはスムーズに決まりました。





■違和感が積み重なった、

その後のやり取り




ところが、その後のやり取りは

とても淡白なものでした。




朝の挨拶と「仕事、頑張りましょう」

という一言だけの、1日一往復。



それが続く中で、

突然こんなメッセージが届きました。



「みさこさんの手料理食べたいです」



あまりに唐突で、私は返信できずにいました。




すると翌日のお昼休みには、


「みさこさんが知ってるお店が

良さそうだけど、どうですか?」


とたった一言、丸投げのような

メールが届いたのです。






■「とりあえず会えればいい」

という姿勢に感じたこと




この一連のやり取りから、

私はある違和感に気づきました。



それは、「とりあえず会えればいい」

という気持ちが見え隠れしていること。



そして何より、

「大切に扱われていない」という感覚でした。



会う約束が決まった途端、

そこにあぐらをかき、

約束の日まで丁寧なやり取りができない。



そんな相手とのこれからは、

どうしても想像できませんでした。





■無理をせず、お断りして次へ




私は、このやり取りそのものを

お断りすることにしました。




無理に続けるのではなく、

違和感を大切にして手放す。



そして、気持ちを新たに

切り替えていこうと思います。













 

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