【60代婚活】ペアーズ・マリッシュの違和感|話が進まない男性の見極め方



通話や会う約束は、男性にリードしてほしいもの




■ 違和感のあるやり取りは、早めに見切る




最近の婚活で感じているのは、

「やり取りがスムーズに進まない男性とは、

無理に続ける必要はない」ということです。



婚活は長く続けることよりも、

テンポよく関係を進められるかどうかが

とても重要です。





■ 「会う」まで進めない関係は時間の無駄





よく「会ってみないと分からない」

と言われますが、


これは逆に言えば、

会う段階まで進めない相手とは、

そこで止まる関係とも言えます。


・話が噛み合わない

・段取りが決められない

・こちらが主導しないと進まない




こういったやり取りが続くと、

気づかないうちにエネルギーだけが

消耗していきます。






■ 例①:ペアーズでの違和感(通話の段取り)





ペアーズでやり取りしていた男性に、

私からアプリ内通話を提案しました。



すると、

「いいですね。夜遅くはどうですか?」との返答。



私は「常識の範囲内でお願いします」

と答えました。




この男性は毎日5〜6時間ジムに

通っているとのことでしたが、

正直なところ、



この生活スタイルで、現実的な交際ができるのか?



と疑問を感じてしまいました。






■ 例②:マリッシュでの違和感(デートの約束)




マリッシュでの男性には、


週末の予定を軽く聞いてみたところ、


「日曜日に会いませんか?」とお誘いがありました。




ここまでは良かったのですが、


・時間は?

・場所は?

・お茶?ランチ?


といった具体的な話が一切なく、

結局こちらから確認する流れに。



最終的に「お茶にしましょう」と決まりましたが、


これは男性がリードしているのか、

私が誘導しているのか…




正直、かなり疲れるやり取りでした。





■ スムーズに進まない相手との相性




今回の2人に共通して感じたのは、

こちらが動かないと

何も進まない関係だったことです。




婚活では、


・自然に会話が進む

・無理なく予定が決まる

・気を使いすぎなくていい


こういった「当たり前」がとても大切です。





■ 違和感は「早めの判断材料」にする




通話や初対面の前から違和感がある場合、

それはかなり重要なサインです。




無理に続けるよりも、


✔テンポよく進む相手を大切にする

✔ 疲れるやり取りは手放す



この方が、結果的に良い出会いにつながります。






















 

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